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2017/08/18 23:18 |
携帯電話向け検索サービスの最新動向を販売開始

携帯電話向け検索サービスの最新動向を販売開始

携帯電話の最新情報

株式会社ナノプロ が、グーグル、ヤフーなど、公式サイトにキーワード検索を導入、

KDDI(au)と米Googleが2006年5月に、

日本で初めて米Googleの検索エンジンを採用し

auと米Googleの提携を皮切りに情報サービス競争が開始。

モバイルとパソコン向けコンテンツを統合した検索サービスの提

供に合意しました。

それに伴い、7月から「EZweb」のトップ画面に「Google」の

検索窓を設置しています。

NTTドコモも7月に「iMenu」を対象としたキーワード検索機能の

提供を開始すると発表し、すでに10月から合計13の検索サイト

と連携したみつけるサービスを開始させています。

一方、ソフトバンクモバイルも10月に新ポータル・サイト

「Yahoo!ケータイ」の提供を開始し、

情報検索サービスには「Yahoo!検索」を採用しています。

auとソフトバンクモバイルがそれぞれ米Googleとヤフーと密接な

連携を図るのに対し、

NTTドコモは2社を含む13社と連携することで対抗する構図です。

パソコン向け検索と同様にヤフーやグーグルが人気です。

これまでの携帯電話情報向け検索サービスといえば、携帯電話事業者

各社が提供するディレクトリ型の公式メニューをたどり、

事業者が認定した公式サイトを閲覧する形式が主流でした。

しかし、昨今の公式サイトにおける検索サービスの

導入に伴い、パソコンでのサイト閲覧と同様に検索窓へ

キーワードを入力し、公式/一般/パソコン向けサイトを

問わずに最適なサイトをみつけることも可能になっています。

そうした中、パソコン向け検索サービス大手のヤフーや

グーグルが携帯電話向けでも利用頻度の高い検索サービスといえます。

                   

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2030/12/02 19:44 | Comments(0) | TrackBack(0) | 携帯電話の最新情報

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